青山歴史村のワークショップ「香り遊び」は
新型コロナウイルス感染症対策のため屋内ではなく、
風通しの良い茅葺き屋根の長屋門で実施しております。S__13361180



















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今日はお姫様と若殿様が香り遊びを体験してくれました。
5つもある香りの中から同じ香りを当てるのは少し難しかったそうです。
でも貴重な体験ができたとおっしゃっていました。

いつか「源氏物語」や「香道」に触れたとき、
青山歴史村の「香り遊び」を思い出していただけたら、と思います。

(であい・ふれあい・まなびあい 青山歴史村スタッフ)


梅雨の晴れ間を狙って篠山城大書院の草刈りをしています。
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篠山城大書院の保守を担ってくれている大書院忍者ならぬ縁の下の力持ちです。
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高さもあり幅も狭いので、普段の草刈りより慎重さが求められます。
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とてもきれいに仕上がりました。

(であい・ふれあい・まなびあい 青山歴史村スタッフ)

丹波篠山の秋の味覚の代表選手「丹波栗」🌰
青山歴史村内の栗の木の花はほとんどが散り、
可愛らしい緑の「いが栗」が実り始めています。
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ずいぶん古いの栗の木ですが、
毎年秋には大きな栗の実をたくさんつけます。

ちなみに余談ですが、
以前に「古い木」という意味で「おばぁちゃん」という表現でお客様に説明したら、
そのお客様は「?」となられました。
たくさん栗の実がなる木に女性のイメージを重ねていたのですが、
皆様はどう思われるのでしょうか? 
もしよければコメントをいただければ、と思います。

(であい・ふれあい・まなびあい 青山歴史村スタッフ)

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